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勤務間インターバルへの対応

働き方改革に伴う労働法改正内容に業務間インターバルを設けることが努力義務としてありますが、当社も業務間インターバルを9時間設けることにしました。
タブレットタイムレコーダーで勤怠管理するうえで、業務間インターバルに対して何か使える機能、方法があれば、教えてください。

特にないようであれば、例えば、当社は8:00始業ですので、前日23:00以降に退社した人に対しては(次の勤務が休日でなければ)以下のような機能がひとつでもあるとありがたいです。

・次の勤務の日にインターバル対象者として何か目印がつく。
・退社時に「OUT」をタップすると、「明日は(24時を回っていれば、本日は)何時何分までの出勤で大丈夫です。」とか、のメッセージが出る。
・8:00以降の出勤であってもインターバル内であれば、8時出勤として出勤時刻の「日次まるめ」がある。インターバルの終了時刻以降だと、遅刻となる。
(当社の場合、定時始業時刻からインターバルの休息時間満了時刻までは、労働したとみなすことになっています。)

寺田 武 (株)寺田鉄工建設

正式なコメント

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貴重なご意見ありがとうございます。

申し訳ございませんが、タブレット タイムレコーダーでは、
勤務間インターバルの管理に現状対応していません。

勤務間インターバルの管理機能については、
ご提案いただいたようなアラート機能や集計ルールへの対応も含め、
機能改善の際に検討させていただければと存じます。

ご希望にお応えできず大変恐縮ですが、
何卒宜しくお願い致します。

公式サポートスタッフ(松本 彩)
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3件のコメント

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了解いたしました。

ぜひご検討いただければ幸いです。

寺田 武 (株)寺田鉄工建設 0 票
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今後もご不明な点やご要望がございましたら、
お問い合わせ頂ければと存じます。
 
引き続きタブレット タイムレコーダーを
どうぞよろしくお願いいたします。
公式サポートスタッフ(松本 彩) 0 票
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